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介護保険法に基づき、65歳以上の介護の必要な高齢者及び40歳以上で厚生労働省が定める16の疾病により介護が必要な方に対し、各種介護サービスが利用できるよう支援します。


【開所日】月〜金曜日8:30〜17:15 土曜日8:30〜12:00
【お問合せ】TEL:082-252-0588



居宅介護支援とは?

高齢者が住み慣れた自宅で生活できるよう
援助します。


地域の高齢者が、加齢や疾病で心身が思うようにならない状態になっても、介護保険サービス等を適切に利用することで、住み慣れた自宅で生活を続けられるよう援助することです。

 

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 対象

原則として要介護認定の結果「要介護」と認定された方。

 

 

業務内容

相談 1.来所された相談者、あるいは電話に対する応対
2.地域包括支援センター、地域の民生委員等からの要援助者の紹介
3.病院の地域連携科等からの退院者の紹介
   

アセスメント(面談)

 

モニタリング(評価)

自宅訪問し、利用者の在宅生活に必要な援助を検討します。介護保険制度の申請案内や代行も行います。

 

 

ケアプランに沿って各サービスがご要望や自立支援につながっているか、訪問により確認を行います。状況に応じて、ケアプランの見直しを行います。

 

居宅サービス計画書(ケアプラン)の作成

 

要介護認定調査

アセスメント(面談)の実施により、利用者ができる限り自分の力(能力)を発揮して生活するための目標を定めます。

 

  利用者の心身・生活状態・家庭環境等を調査し保険者(行政)へ報告します。その結果と主治医意見書を基に、保険者が「要介護状態区分」を認定します。

各種サービスの実施機関との連絡調整

   

各サービス事業者、地域の各種機関とサービス内容の妥当性を検討し、サービス提供をご提案します。

 

   

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